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ひろゆき&東京弁護士会は知性と品性の低さが同じ

  • 執筆者の写真: 井上靜
    井上靜
  • 2023年4月29日
  • 読了時間: 1分

 例の「ひろゆき」こと西村博之。

 米山隆一議員からTwitterで批判されたら、無関係な過去の出涸らしネタを持ち出した。

 こういうのは「お前の母ちゃんデベソ」と同じで、強がったり誤魔化したりしたつもりで自ら負けを認めたのも同然だという引用リツイートが殺到していた。




 ところが弁護士会も同じことをしている。

 米山議員は弁護士資格をもっているそうだが、どこの弁護士会に入っているのか、議員しているので入っていないのか、などは知らないが、例えば東京弁護士会は所属する弁護士に懲戒請求があると門前払いしたうえで過去の無関係な話を持ち出して請求者にお門違いの罵声をあびせてきた。

 これは前に糾弾したことがある。すると、自分も弁護士の裏切り行為に懲戒請求したら同じことをされたという声が寄せられた。


 また日弁連はこの不正に異議を申し立てされると嘘でごまかす。

 これも前に取り上げたことだが、その最たる手法は、提出期限に遅れたという嘘。それで受領の書証を出して嘘を指摘しても「一事不再理」だから終わりだと言い、事務的な誤りに対して言うことではないと当たり前の指摘をしても、事務員がしたことだから弁護士の責任ではないという、弁護士の団体とは思えない逃げをする。

 つまり、ひろゆきと弁護士界は同水準なのだ。

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