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もともと国際政治は仁義なき戦い

  • 執筆者の写真: 井上靜
    井上靜
  • 2022年4月13日
  • 読了時間: 1分

 そもそも国家なんて国連に加盟した暴力団だ。


 では『仁義なき戦い』ふうに


プーチン大統領



 「アメリカと、どう話つけるなら。ロシアの喧嘩いうたら獲る・獲られるの二つしかあらせんので。いっぺん後手に回ったら死ぬまで先手は取れんのじゃけん。現にゴルバチョフがカッコつけちょったけ、ウクライナまで獲られてしもうたんじゃ」


 「ロシアはスラブでイモかもしれんが、アングロサクソンの風下に立ったことは、いっぺんも無いんで。NATOのもんいうたらネコ一匹通さんけ、おどれら、よう憶えとけや」



バイデン大統領




 「よーし、ロシアもベラルーシも、吐いた唾、飲まんとけよ。ええな、わかったら早よ居ね」

 

 「ゼレンスキーさんよ、言うとったるがのう、あんたは始めっからワシらが担いでいる神輿じゃないの。国のために誰が血流してるの。あんたが言う通りにしとってくれたらワシらも黙って担ぐがのう。神輿が勝手に歩けるいうなら歩いてみい」



ゼレンスキー大統領



「間尺の合わん仕事したのう・・・」



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